相続税・財産に関するご相談

頭の中を整理する

​相続税試算

相続財産と相続税を数値によって『見える化』しましょう
ご自身の財産をリストにしたことがある人は案外少ないです。頭の中にある財産リストで、頭の中にある相続の分割案を『見える化』すると、思っていたのと違う…は、よくある事です。
頭の中にあるだけでは前に進めません。具体的な対策を講じるためにも数値で『見える化』することは必須です

転ばぬ先の杖

遺言書作成支援

遺言書を残したいとお考えなら早いうちがいい

もちろん、人はいつ亡くなるかわからないからでもあります。でも、早いうちをお勧めする本当の理由は、考え方が偏ってくるからです。

遺言書を作成しようと考える方は、作成する理由があるのです。

ひどい風邪をひいたとき、大怪我をしたとき、心は弱っています。どうしてもネガティブになってしまいます。亡くなる直前まで、病気も痛いところもない人はほとんどいません。

元気なうちにご自身にあった、最適な遺言書をじっくり作成しましょう。

専門家にまかせて

相続税申告

​相続税の申告に慣れている人なんていません

ご自身が相続人となるのは、ほとんどの人が2回までです。しかも、相続税の申告を必要とする人は約8%とかなり低い割合です。

専門用語も多く、慣れることもできない相続は突然開始します。どこに連絡するかも、どんな書類を集めればいいかもわからず不安な時間がただ過ぎてしまうこともあります。

税理士とはかかわった事がないし、電話するのも緊張するとは思います。でも、まずは連絡してください。携帯番号にショートメールをしていただいても大丈夫です。

連絡さえいただければ、丁寧なサポートで安心をご提供します。

誰かのために

公益法人等への寄付

誰かのためを思って土地を寄付したのに税金がかかることがある
実は、個人から法人へ土地や建物等を寄付すると譲渡所得税が課税されることを知っていますか。でも、公益法人等の社会に貢献している法人へ寄付した場合には、一定の条件のもと譲渡所得税が免除されるのです。
そのためには、寄付したい法人に資料を提供してもらったり、税務署との打ち合わせをしたりと沢山の手間と時間を要します。
せっかく、寄付するという選択をしていただける方がいるのであれば、寄付する方も寄付される法人もお互いに笑顔になれるようにお手伝いしていきます。

大切にしている事

お客様と「お話し」する事を大切にしています。


相続において、「こうしたい」と自分の主張ができる人ばかりではありません。たとえ親子や兄弟姉妹であっても、本音を言えない場合もあります。ちょっとした雑談や1対1でお話しをすることで、本来考えていることを口にできることがあります。また、それは家族にとって最良の選択である可能性もあります。

桜

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